オンライン申込(MyLibrary/ラーニング・コモンズ/研究個室) 海洋大図書館利用案内 本/雑誌を探す 論文/記事を探す リモートアクセス 図書館利用ガイダンス リスト 連携機関 図書館の活動 Twitter・メールマガジン 大学史資料 品川キャンパス図書館改修工事

 

サイト内検索/Search

counter

2011/3/1-2452680

展示/イベント

近日開催予定~現在開催中の展示、過去の展示がご覧いただけます。
 

【参加募集】2016/8/28開催:講演会「魚類図鑑の世界」(講師:荒俣宏)

8月28日(日)に、第13回企画展示「図鑑で楽しむ江戸前の海」関連イベントとして、下記講演会を開催いたします。 どなたでも参加できますのでどうぞご来場ください。
講演会終了後、展示案内も行います。あわせてご参加ください。
 講演タイトル 魚類図鑑の世界
 講師 荒俣 宏
 
 【講師プロフィール】
 荒俣宏(あらまた ひろし)
 1947年東京生まれ。博物学研究家、作家。慶應義塾大学法学部卒業。
 幻想文学、図像学、博物学、産業考古学、妖怪学など幅広い分野で著作活動を続ける。
 著書に「帝都物語」(角川書店)、「大博物学時代」(工作舎)、「図鑑の博物誌」(リブロポート)、
 「世界大博物図鑑 第2巻 魚類」(平凡社)、「磯魚ワンダー図鑑」(新書館)など多数。
 日時 2016年8月28日(日) 13:30~15:00 (開場:13:00~)
 場所 東京海洋大学 品川キャンパス 講義棟1階 大講義室
 東京海洋大学建物配置図(会場は(27)の建物です)
 アクセス JR・京浜急行 品川駅港南口(東口)から徒歩約10分
 東京モノレール・りんかい線 天王洲アイル駅から徒歩約20分
 東京海洋大学へのアクセス
 定員 先着250名
 参加費 無料
 参加申込 次のいずれかの方法でお申し込みください。
 申込受付後、確認メール(またはFAX)(受付票)を送ります。

 受付開始: 8月2日(火)午前10時
 申込締切:先着順。定員に達し次第締め切ります。
 申込方法
 (webフォーム)
 荒俣宏講演会参加申し込み
 申込方法
 (FAX)
 以下を記入してお送りください。 

 (1) 参加希望イベント名【荒俣宏講演会 魚類図鑑の世界】
 (2) お名前 ※2名以上の場合は全員分のお名前をご記入ください。
 (3) 連絡先(FAX、電話番号)
 
  FAX:03-5463-0445
 東京海洋大学 附属図書館 情報サービス第一係 宛
 展示案内 2016年 8月28日(日)15:20~
 附属図書館 1階 展示ホール

 ※展示案内は参加申込不要。
 注意 都合により講演会中止などの変更が生じた場合は、ホームページにて案内いたします。 
 個別連絡は行ないませんのでご了承ください。
 問い合わせ先 東京海洋大学 附属図書館 情報サービス第一係
 TEL:03-5463-0444  FAX:03-5463-0445
 e-mail: jo-joho1@o.kaiyodai.ac.jp

 ※問い合わせ受付時間:月~金曜日(祝日、8/15~16は除く)9:00~17:00
 

【参加者募集】2016/9/11開催:体験型サイエンスカフェ「キャンパスで感じる東京湾」

9月11日(日)に、第13回企画展示「図鑑で楽しむ江戸前の海」関連イベントとして、下記のとおり、体験型サイエンスカフェを開催いたします。 

東京湾をホームグラウンドとして研究を進める海の大学ならではのサイエンスカフェにどうぞご参加ください。
 タイトル キャンパスで感じる東京湾
 概要 東京湾の奥の品川の海には、どんな魚がいるでしょう?
 そしてその魚は何を食べて、私たちとは、どのようにつながっているでしょう?
 プランクトンの観察と魚の透明標本の解剖を通して、東京湾の海の生きものの
 「食う・食われる」の関係を考えます。
 講師 東京海洋大学教授 河野博
 
 【講師プロフィール】
 河野博(こうの ひろし)
 東京海洋大学魚類学研究室教授。専門は仔稚魚学。
 東京湾の魚類の研究も20年ほど行なっている。最近では環境教育にも力を入れ、
 東京海洋大学江戸前ESD協議会の共同代表を務める。 
 日時 2016年9月11日(日) 14:00~16:00 (開場:13:30~)
 場所 東京海洋大学 品川キャンパス マリンサイエンスミュージアム(水産資料館)
 東京海洋大学建物配置図(会場は(23)の建物です)
 アクセス JR・京浜急行 品川駅港南口(東口)から徒歩約10分
 東京モノレール・りんかい線 天王洲アイル駅から徒歩約20分
 東京海洋大学へのアクセス
 定員 小学5年生以上の方 先着20名 ※小学生は保護者同伴で参加してください。
 参加費 無料
プログラム  ・集合
 ・オリエンテーション
 ・採集: キャンパス内の係船場に移動して、プランクトンを採集(荒天時中止)
 ・見学: 鯨ギャラリー・図書館の企画展示「図鑑で楽しむ江戸前の海」
 ・観察: 採集したプランクトンを顕微鏡で観察
 ・解剖: 透明標本を解剖して胃の内容物を調べる
 ・ディスカッション 

 ※おみやげ:透明標本(コノシロ(予定))
                 解剖で使ったものとは別の美しい透明標本をプレゼントします。
 参加申込 次のいずれかの方法でお申し込みください。
 申込受付後、確認メール(またはFAX)(受付票)を送ります。

 受付開始: 8月8日(月)午前10時
 申込締切:先着順。定員に達し次第締め切ります。
 申込方法
 (webフォーム)
 サイエンスカフェ参加申し込み
 申込方法
 (FAX)
 以下を記入してお送りください。

 (1) 参加希望イベント名【サイエンスカフェ  キャンパスで感じる東京湾】
 (2) お名前
 (3) 連絡先(FAX、電話番号)

  FAX:03-5463-0445
 東京海洋大学 附属図書館 情報サービス第一係 宛
 注意 都合により中止などの変更が生じた場合は、ホームページにて案内いたします。 
 個別連絡は行ないませんのでご了承ください。
 問い合わせ先 東京海洋大学 附属図書館 情報サービス第一係
 TEL:03-5463-0444  FAX:03-5463-0445
 e-mail: jo-joho1@o.kaiyodai.ac.jp

 ※問い合わせ受付時間:月~金曜日(祝日、8/15~16は除く)9:00~17:00
 

【2016/7/15~11/6開催】第13回展示 図鑑で楽しむ江戸前の海


今回の展示では、東京海洋大学にほど近い、江戸前の海を取り上げます。

江戸前の海は豊饒の海から高度経済成長期の開発の海へ、そして現在は人工渚などによる癒しの海へと変化しつつあります。この移り変わりの中で、姿を消した魚や新たに現れた魚貝類など海の生物相も変化してきました。

本展示では江戸時代から現代までの魚類図鑑を通して、江戸前の海の変化を紹介し、これからも江戸前の海を楽しむためにどうすればよいのかを提案します。

また、関連イベントとして、魚類図鑑の魅力を博物学の世界で著名な荒俣宏氏に講演していただくほか、東京湾を感じることができる催しも行います。
東京湾をホームグラウンドとして研究を進める海の大学の図書館ならではの展示をどうぞお楽しみください。


*画像をクリックするとフライヤー(PDF)表示できます。


期間:
2016年7月15日(金)~11月6日(日) 10:00~16:00

休館日:
休館日:日曜・祝日・7/16~8/13および9/17~10/1の土曜・8/15(月) ・8/16(火) ただし7/18(月・祝)は開館
開館カレンダー参照

場所:東京海洋大学 品川キャンパス図書館 1階 展示ホール
〒108-8477 東京都港区港南4-5-7

アクセス:JR・京浜急行品川駅港南口(東口)から徒歩約10分
            東京モノレール・りんかい線天王洲アイル駅から徒歩約20分
交通案内・アクセス参照

関連イベント:
1 講演会「魚類図鑑の世界」 講師:荒俣宏
日時:2016年8月28日(日)13:30~15:00
場所:東京海洋大学品川キャンパス
定員:250名
参加申込:8月2日(火)午前10時より受付開始
なお、8月2日(火)午前10時以前のお申込は無効となりますので、ご注意ください。
申込方法:
①申込フォームにご入力ください。
②FAX:以下を記入し、末尾の問合せ先FAXにお送り下さい。
1 参加希望イベント名
2 お名前
3 連絡先(FAX、電話番号)
*申込受付後に確認メールまたはFAXを送ります。

2 サイエンス・カフェ キャンパスで感じる東京湾
詳細は8月初旬に掲載予定です。
日時:2016年9月11日(日)14:00~16:00
場所:東京海洋大学品川キャンパスマリンサイエンスミュージアム
定員:20名
参加申込:8月8日(月)午前10時より受付開始
申込方法:
①申込フォームにご入力ください。
②FAX:以下を記入し、末尾の問合せ先FAXにお送り下さい。
1 参加希望イベント名
2 お名前
3 連絡先(FAX、電話番号)
*申込受付後に確認メールまたはFAXを送ります。

3 展示案内(展示内容についてスタッフがご案内します/約15分)
日時:7月18日(月・祝)11:00~・12:00~・13:00~・14:00~・15:00~
         8月28日(日)15:20~
         11月4日(金)・11月5日(土)・11月6日(日)各日11:00~・14:00~・15:00~
場所:1階 展示ホール
定員:各回先着30名

◎一般公開、入場無料

主催:東京海洋大学附属図書館
協力:荒俣宏、船の科学館「海の学びミュージアムサポート」、平凡社、港区立図書館、東京海洋大学江戸前ESD協議会、同魚類学研究室、同ゲノム科学研究室、同マリンサイエンスミュージアム(水産資料館)

問合せ先:
東京海洋大学 附属図書館 情報サービス第一係
TEL:03-5463-0444 FAX:03-5463-0445 e-mail:jo-joho1@o.kaiyodai.ac.jp
 

【2016/6/4~8/26開催】第8回企画展示 帆走する和船~江戸の内航海運~



今回の展示では、江戸期に構築された広範な内航網を帆走した和船の
航海術に焦点を当てました。和磁石、海路図、船絵馬(複製)などの資料
や関連書籍を展示し、日本の近代海運の礎となった和船の世界を紹介
いたします。

海王祭」会期中(6月4日・5日)は、オープニングイベントとして和船模型
作家・中山幸雄氏の模型展を開催いたします。

和船を操る船乗りたちの匠の技を、資料と模型を通してご覧いただけれ
ば幸いです。

*画像をクリックするとフライヤー(PDF)を表示できます





期間:2016年6月4日(土)~8月26日(金)10:00~16:00

休館日:日曜・祝日、7月23日以降の土曜日、7月28日(木)、
      8月15日(月)、16日(火)、ただし、7月18日(月・海の日)は開館
開館カレンダー参照

場所:東京海洋大学 越中島キャンパス図書館2階
〒135-8533 東京都江東区越中島2-1-6

アクセス:JR京葉線越中島駅徒歩2分
地下鉄東西線大江戸線門前仲町駅徒歩10分
地下鉄有楽町線・大江戸線月島駅から徒歩10分
交通案内・アクセス参照

展示のテーマについて
 和船は、江戸期の日本を南北、東西につなぐ物流網を構築し、大都市江戸、
大坂などの消費社会を支えた廻船業が用いた日本に適合した船です。その
性能は時代を経るごとに向上し、経済の発達に伴う流通量の増大を可能とし
ました。和船の発達により、日本は世界でも屈指の内航海運国家となり、
鎖国体制下でも経済的に繁栄しました。このような和船の活躍を支えた乗組員
の知力と努力と勇気を伝えたいと思います。

展示のみどころ:
・和磁石の逆針(さかばり)
明暦時代(1655~1658)に金沢清左衛門が考案したといわれ、現存数は多く
ありません。磁石方位盤には子(ね)から反時計回りに丑(うし)、寅(とら)、卯(う)と
目盛られています。方位盤の子・午を船の船首尾線上に固定させ、磁針の向く
方向に書かれている方位が船の進行方向を表す、という仕組みです。
・改正日本船路細見記(かいせいにほんふなじさいけんき)
航路の手引書である航路誌の先駆けとなる書物で、和磁石の操作について図解
入りで説明されています

関連イベント:
オープニング・イベント「和船模型の魅力」※終了しました
日時:2016/6/4(土)・6/5(
10:00~16:00(12:00~13:00は除く)
場所:越中島キャンパス図書館2階 新聞室
内容:和船模型作家・中山幸雄氏の展示と解説
◎一般公開、入場無料、事前申込不要

【中山幸雄氏プロフィール】
昭和28年(1953)漁師町の東京羽田に生まれる。幼少の頃から和船に強い興味・関心
を抱き、10代で和船模型作りを始める。
とくに作者自らが語る軽妙な和船解説は大人のみならず子供たちにも人気となっている。
船大工や研究者から技術を学び、これまでに200隻超の和船模型を製作。その作品は、
船の科学館、農林水産省などで展示公開され評判となる。


主催:東京海洋大学附属図書館
協力:神戸大学海事博物館、船の科学館、東京海洋大学明治丸海事ミュージアム
関連行事:6月4日(土)・5日(日) 海王祭[大学祭]
問合せ先:
東京海洋大学 附属図書館 情報サービス第二係
TEL:03-5245-7362 FAX:03-5245-7334 E-mail:jo-joho2@o.kaiyodai.ac.jp

 

【2015/12/15~2016/3/17開催】第12回展示かまぼこ900年-元気なかまぼこの秘密-

 ※展示期間は終了しました。

「かまぼこ」が初めて文献に登場したのは、平安時代も終わりの1115年。
それから900年目に当たる年にちなみ、「かまぼこ」をテーマにした展示
を開催いたします。

日本人は900年以上も前から魚類を加工し、かまぼこを作り、 食に変化
を持たせ工夫して食べてきました。
水産ねり製品であるかまぼこは東京海洋大学と関係が深い食品です。

展示品は、江戸時代のかまぼこが登場する和本、開発の歴史を紹介する
文献、全国蒲鉾品評会の受賞作品を紹介するパネルなど約50点の予定
です。

また、実際の開発の現場を担った企業の方に、開発の苦労とドラマを
語っていただくトークセッションも行います。

身近なかまぼこの開発の歴史、そして製作の工夫の数々に驚かされる
様々なかまぼこの秘密をどうぞご覧ください。

*画像をクリックするとフライヤー(PDF)表示できます。

期間:2015年12月15日(火)~2016年3月17日(木) 10:00~16:00

休館日:日曜・祝日、12/29(火)~1/3(日)、1/16(土)、2/13以降の土曜日、2/29(月)
          *2/24(水)~25(木)、および 3/11(金)は入試のため大学構内に入れない時間帯があります。
          *2/29(月)は休館日ですが展示はご覧いただけます。
          *詳細は開館カレンダーを参照ください。

場所:東京海洋大学 品川キャンパス図書館 1階 展示ホール
〒108-8477 東京都港区港南4-5-7

アクセス:JR・京浜急行品川駅港南口(東口)から徒歩約10分
            東京モノレール・りんかい線天王洲アイル駅から徒歩約20分
            *交通案内・アクセス参照

関連イベント:
1 展示案内(展示内容についてスタッフがご案内します/約15分)
日時:2016/3/16(水)・3/17(木) 各日 11:00~、13:00~、15:00~
場所:1階 展示ホール
定員:各回先着30名

2 トークセッション 商品開発の現場-紀文食品の“モノづくり”-
日時:2016/2/29(月) 13:30~15:30
場所:1階 ショールーム
定員:先着80名 *参加された方にかまぼこプレゼント
            
◎一般公開、入場無料、事前申込不要

主催:東京海洋大学附属図書館
後援:全国かまぼこ連合会
協賛:株式会社阿部善商店・一正蒲鉾株式会社・宇部蒲鉾株式会社・株式会社梅かま・
        株式会社紀文食品・株式会社丸善
協力:(公財)味の素食の文化センター・アラスカシーフードマーケティング協会・
        株式会社紀文食品・鈴廣かまぼこ株式会社・株式会社みなと山口合同新聞社・
        株式会社
ヤナギヤ・ヤマサ蒲鉾株式会社・東京海洋大学海洋科学部食品生産科学科

問合せ先:
東京海洋大学 附属図書館 情報サービス第一係
TEL:03-5463-0444 FAX:03-5463-0445 e-mail:jo-joho1@o.kaiyodai.ac.jp 
 

【2015/11/1開催】缶詰博士黒川勇人氏のトークイベント開催

※トークイベントは終了しました
黒川勇人氏/缶詰博士
11月1日(日)に、展示「サケ中骨缶詰ストーリー」の関連イベントとして
次のとおりトークイベントを行います。

黒川氏は日本缶詰協会公認の缶詰博士として様々なメディアや執筆活動で
活躍中です。

企画展示・展示案内・タイムカプセル缶詰製作体験、また海鷹祭(学園祭)と
合わせてお楽しみください。プレゼントも用意していますのでどうぞご来館ください。

タイトル: 日本の缶詰は最強である~ハイスクール缶詰から最新グルメ缶詰まで~
日時: 2015年11月1日(日) 13:30~14:30
場所: 東京海洋大学 品川キャンパス図書館 1階 (港区港南4-5-7
*受付開始:13:00~/受付場所:図書館 1階 大学会館側入口(南口)

アクセス: 
JR・京浜急行 品川駅港南口(東口)から徒歩約10分
             東京モノレール・りんかい線 天王洲アイル駅から徒歩約20分
            *交通案内・アクセス
定員: 先着80名 *参加された方にお好きな缶詰プレゼント

◎どなたでも参加できます、入場無料、事前申込不要

【黒川氏プロフィール】
黒川勇人/缶詰博士
昭和41年 福島県生まれ。日本缶詰協会公認の缶詰博士として、
様々なメディア出演や執筆活動で活躍。
日々世界の缶詰を食している世界一の缶詰通。
朝日新聞be「忙中カンあり」を毎週土曜日連載中。
著書に「安い!早い!だけどとてつもなく旨い缶たん料理100」(講談社)
「缶詰博士が選ぶ『レジェンド缶詰』究極の逸品36」
「日本全国『ローカル缶詰』驚きの逸品36」(共に講談社+α新書)等多数。
「缶詰本」(タツミムック)、「おつまみ缶詰酒場」(アスキー新書)
「缶づめ寿司」(ビーナイス)等多数。


第11回展示「サケ中骨缶詰ストーリー」詳細はこちら

関連イベント:
1 展示案内(展示内容についてスタッフがご案内します/約15分)
日時:10/31(土)~11/2(月)(海鷹祭期間中) 各日 11:00~、14:00~、15:00~
場所:1階 展示ホール
定員:各回先着30名 *参加された方にお好きな缶詰プレゼント

2 タイムカプセル缶詰製作体験 (自分だけの缶詰、つくれます)
日時:10/31(土)~11/2(月)(海鷹祭期間中) 各日 13:00~16:00
場所:1階 ショールーム
定員:各日先着100名 *自分で製作したオリジナル缶詰をお持ち帰り+缶詰1個プレゼント

◎一般公開、入場無料、事前申込不要

問合せ先:
東京海洋大学 附属図書館 情報サービス第一係
TEL:03-5463-0444 FAX:03-5463-0445 e-mail:jo-joho1@o.kaiyodai.ac.jp
 

【2015/10/23~12/7開催】第11回展示 サケ中骨缶詰ストーリー

※展示期間は終了しました。

今回の展示では、サケ中骨缶詰にまつわるストーリーを取り上げます。

「中骨缶詰」というユニークな商品は、ある水産高校で生まれ、
全国的なヒット商品となりました。開発の舞台となったその水産高校
は、明治の昔、サケの孵化放流技術を
通じて本学と深い関係があり
ました。また、水産界出身の総理大臣鈴木善幸氏はこの高校
出身で
かつ本学OBでもあります。


開発秘話、知られざる歴史など「サケ中骨缶詰ストーリー」は不思議
なエピソードが満載
です。

会期中の海鷹祭では、展示案内のほかにタイムカプセル缶詰製作
体験も行います。


数々の発見に出会える「サケ中骨缶詰ストーリー」を、この機会に是非
お楽しみください。


*画像をクリックするとフライヤー(PDF)表示できます。


期間:
2015年10月23日(金)~12月7日(月) 10:00~16:00

休館日:
日曜・祝日、ただし、10月25日(日)・11月1日(日)は開館
開館カレンダー参照

場所:東京海洋大学 品川キャンパス図書館 1階 展示ホール
〒108-8477 東京都港区港南4-5-7

アクセス:JR・京浜急行品川駅港南口(東口)から徒歩約10分
            東京モノレール・りんかい線天王洲アイル駅から徒歩約20分
交通案内・アクセス参照

関連イベント:
1 展示案内(展示内容についてスタッフがご案内します/約15分)
日時:10/31(土)~11/2(月)(海鷹祭期間中) 各日 11:00~、14:00~、15:00~
場所:1階 展示ホール
定員:各回先着30名 *参加された方にお好きな缶詰プレゼント

2 タイムカプセル缶詰製作体験
 (自分だけの缶詰、つくれます)
日時:10/31(土)~11/2(月)(海鷹祭期間中) 各日 13:00~16:00
場所:1階 ショールーム
定員:各日先着100名 *自分で製作したオリジナル缶詰をお持ち帰り+缶詰1個プレゼント
            
3 缶詰配布会(展示した缶詰を無料配布します)
日時:12/7(月) 16:00~17:00
場所:1階 展示ホール
*数が少ないので参加は学内者に限らせていただきます。 *缶詰がなくなり次第終了します。

◎一般公開、入場無料、事前申込不要

主催:東京海洋大学附属図書館
後援:公益社団法人日本缶詰びん詰レトルト食品協会
協賛:いなば食品株式会社、株式会社極洋、国分株式会社、ストー缶詰株式会社、日本水産株式会社、
      株式会社宝幸、株式会社ホテイフーズコーポレーション、マルハニチロ株式会社、宮古漁業協同組合
      (五十音順)
協力:(公財)味の素食の文化センター、岩手県立宮古水産高等学校、東洋製罐グループホールディングス
      株式会社、東京海洋大学海洋科学部食品生産科学科、同海洋政策文化学科、同水産資料館 (五十音順)

問合せ先:
東京海洋大学 附属図書館 情報サービス第一係
TEL:03-5463-0444 FAX:03-5463-0445 e-mail:jo-joho1@o.kaiyodai.ac.jp
 

過去の展示

過去の展示はこちらをご覧ください。

品川キャンパス


越中島キャンパス
 
【連絡・問合せ先】
品川キャンパス図書館の展示について:学術情報課 情報サービス第一係
e-mail : jo-joho1@o.kaiyodai.ac.jp tel : 03-5463-0444 fax : 03-5463-0445

越中島キャンパス図書館の展示について:学術情報課 情報サービス第二係
e-mail : jo-joho2@o.kaiyodai.ac.jp tel : 03-5245-7362 fax : 03-5245-7334
 
Last Update : 2015/11/30