| 一般注記 |
内容:労働力に関する国勢調査統計の信頼度(森田優三) 標準化計算の原理と応用(米沢治文) 経済モデル推論の諸問題(宮沢光一) 「品質」の管理と「品位」の決定をめぐる調査(林周二) 経済モデルにおける変数のえらび方(宮下藤太郎) マニュファクチュアの検出(大塚久雄) 「都市経済」概念と農村工業論(松田智雄) 農民層の分解にかんする一試論(大内力) 動学的投入産出モデルとその均衡的成長(古谷弘) 経済厚生・租税および公益事業の料金(大石泰彦) 動学的レオンティエフ体系と価格および利子(館竜一郎) アクティヴィティ・アナリシスと国際貿易の理論(小宮隆太郎) 価値形態論における「移行」規定について(鈴木鴻一郎) |