| 出版情報 |
東京 : 農山漁村文化協会 , 2021.3 |
| 大きさ |
319p : 挿図 ; 21cm |
| 別書名 |
異なりアクセスタイトル:農村政策の変貌 : その軌跡と新たな構想 |
| 内容注記 |
農村問題の理論と政策 農村問題の構図 集落の動態 制度形成の背景と特徴 制度の成果と実践的課題 地域農政としての制度 直接支払いとしての制度 農村政策の模索 地域振興一括交付金 新しい集落対策 「小さな拠点」の形成 新しい過疎法 地方分権改革と市町村合併 ふるさと納税 地方創生の論点 田園回帰 地域おこし協力隊 関係人口と「にぎやかな過疎」 ポスト・コロナ社会と農村 |
| 一般注記 |
小さな拠点、ふるさと納税、過疎法など、日本の農村政策について幅広く、かつ現場の取組みを詳細に紹介しながら解析する。ポストコロナ社会を見据えた地方・農村政策論。著者の2000年から2020年までの論文をまとめる。 |
| 著者標目 |
小田切, 徳美 (1959-) <オダギリ, トクミ>
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| 件 名 |
BSH:農業政策 BSH:農村 BSH:過疎・過密 NDLSH:農村計画 -- 日本
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NDLSH:農業政策 -- 日本
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| 分 類 |
NDC9:611.1 NDC10:611.1 NDLC:DM116 NDC10:611.151
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| 本文言語 |
日本語 |
| 書誌ID |
TB10139777 |
| ISBN |
9784540201738 |
| NCID |
BC06202254
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| 巻冊次 |
ISBN:9784540201738 ; PRICE:2400円+税
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