| 出版情報 |
東京 : みすず書房 , 2019.2 |
| 大きさ |
397, 149p, 図版 [16] p : 挿図, 地図 ; 20cm |
| 別書名 |
原タイトル:The vanquished : why the First World War failed to end, 1917-1923 異なりアクセスタイトル:敗北者たち : 第一次世界大戦はなぜ終わり損ねたのか : 1917-1923 |
| 一般注記 |
第一次世界大戦の終結は、敗北者たちにとって暴力の始まりだった。帝国の崩壊、内戦、ファシズムの台頭。確かな実証性と明快な論理で無数の紛争を纏め上げ、20世紀を決定づけた暴力の起源を照らす。 原著 (London : Allen Lane, 2016) の全訳 参考文献: 巻末p17-72 |
| 著者標目 |
Gerwarth, Robert 小原, 淳(1975-) <オバラ, ジュン>
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| 件 名 |
BSH:世界大戦(第一次) NDLSH:世界戦争 (1914-1918) NDLSH:世界戦争 (1939-1945) -- 原因
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NDLSH:民族問題 -- ヨーロッパ -- 歴史 -- 20世紀
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NDLSH:ヨーロッパ -- 社会 -- 歴史 -- 20世紀
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| 分 類 |
NDC8:209.71 NDC9:209.71 NDC10:209.71 NDC10:230.7
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| 本文言語 |
日本語 |
| 書誌ID |
TB10119827 |
| ISBN |
9784622087618 |
| NCID |
BB27779795
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| 巻冊次 |
ISBN:9784622087618 ; PRICE:5200円+税
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