| 出版情報 |
東京 : 慶應義塾大学出版会 , 2021.2 |
| 大きさ |
218, 16p ; 22cm |
| 別書名 |
原タイトル:診断の社会学 : 「論争中の病」の当事者における正統化と希望のポリティクス 異なりアクセスタイトル:診断の社会学 : 論争中の病を患うということ |
| 内容注記 |
患い・診断・論争 「論争中の病」をめぐる問題 診断を社会学的に研究するということ 病名がないより病名をもらえた方が嬉しい 何もできることはないけど愚痴なら聞きに来ます そんな病気はありません 「論争中の病」と診断 「論争」からシティズンシップへ |
| 一般注記 |
2018年3月に大阪大学大学院人間科学研究科に提出した博士論文「診断の社会学 : 『論争中の病』の当事者における正統化と希望のポリティクス」を大幅に加筆・修正したもの 参考文献: 巻末p5-16 |
| 著者標目 |
野島, 那津子 <ノジマ, ナツコ>
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| 件 名 |
BSH:患者 BSH:診断学 BSH:医療社会学 NDLSH:社会医学 NDLSH:診断学 NDLSH:患者心理
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| 分 類 |
NDC9:490.145 NDC10:490.145 NDLC:EG211 NDC10:498
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| 本文言語 |
日本語 |
| 書誌ID |
TB10126362 |
| ISBN |
9784766427264 |
| NCID |
BC05509331
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| 巻冊次 |
ISBN:9784766427264 ; PRICE:3800円+税
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