| 出版情報 |
東京 : 講談社 , 2021.6 |
| 大きさ |
418p ; 15cm |
| 内容注記 |
権力分立制序説 日本国憲法とロックの政治思想 憲法の法的特質 憲法の前文 国民主権と天皇制 天皇の行為の性質 数と理 多数決の前提条件 わが憲法上の解散 憲法の変遷について 法の定立、適用、執行 違法の後法 憲法改正作用 ブルクハルトの組織法・行態法論 私の憲法学の二師・一友 |
| 一般注記 |
『国家作用の理論』(有斐閣, 1968年) および「『憲法の理論』(有斐閣, 1969年) に収録された論文を精選し、さらに「私の憲法学の二師・一友」を加えて集成したもの 叢書番号はブックジャケットによる |
| 著者標目 |
清宮, 四郎(1898-1989) <キヨミヤ, シロウ> 樋口, 陽一(1934-) <ヒグチ, ヨウイチ>
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| 件 名 |
BSH:憲法 NDLSH:憲法
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| 分 類 |
NDC9:080 NDC9:323.04 NDC10:323.04 NDLC:A211
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| 本文言語 |
日本語 |
| 書誌ID |
TB10125999 |
| ISBN |
9784065238264 |
| NCID |
BC07867434
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| 巻冊次 |
ISBN:9784065238264 ; PRICE:1410円+税
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