| 出版情報 |
東京 : 影書房 , 2014.6 |
| 大きさ |
373p : 挿図 ; 21cm |
| 内容注記 |
溝上泰子論 : 『国家的母性の構造』から『日本の底辺』へ / 鬼嶋淳 [著] 丸岡秀子における知識人と民衆 : 「いのちへの責任」を軸として / 松尾純子 [著] 写真家濱谷浩のグラフ・キャンペーン : 一九五〇年代総合雑誌グラビア頁の試み / 井上祐子 [著] 大石又七の思想 : 「核」の時代を生きる / 小沢節子 [著] 桑原武夫の戦後思想 : ポルトレと戦後啓蒙期の批評を中心に / 根津朝彦 [著] 神島二郎の一九五〇年代と思想史研究の模索 : 「民衆思想史」に至る史学的文脈の再定位 / 戸邉秀明 [著] 丸山眞男における「精神の革命」と「大衆」 / 黒川みどり [著] 藤田省三における知識人像と民衆観の変容 / 赤澤史朗 [著] 鶴見俊輔の思想・方法と大衆の思想 / 北河賢三 [著] |
| 著者標目 |
赤沢, 史朗(1948-) <アカザワ, シロウ> 北河, 賢三(1948-) <キタガワ, ケンゾウ> 黒川, みどり(1958-) <クロカワ, ミドリ>
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| 件 名 |
NDLSH:日本 -- 歴史 -- 昭和後期
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NDLSH:社会思想 -- 日本
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NDLSH:知識階級 NDLSH:日本思想 -- 歴史 -- 昭和後期
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| 分 類 |
NDC8:210.76 NDC9:210.76 NDC9:281 NDC9:121.6
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| 本文言語 |
日本語 |
| 書誌ID |
TB10071265 |
| ISBN |
9784877144470 |
| NCID |
BB16115024
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| 巻冊次 |
ISBN:9784877144470 ; PRICE:3500円+税
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