宇田チャート(Uda’s chart) 228

宇田道隆は学会の研究発表、講演会などの時、模造紙にカラーのマジックインク(戦前は毛筆)で図を書き、これに基づいて説明した。この図は絵やグラフ、色を多く用いて視覚的にわかりやすくした宇田道隆独特のもの。国際会議でもこの図を用いたことから、いつしか”Uda’s Chart”と呼ばれるようになった。

サムネイル一覧

目 次

 1海洋物理 77枚 

1.1黒潮・海流系 1.2長期変動 1.3塩分の分布 1.4海況図 1.5透明度

 2海洋気象 20

 3水産海洋 56枚 

3.1漁況変動 3.2カツオ・ビンナガ

 4海洋汚染 17

 5鉱物資源 5

 6海中公園 8

 7海洋エネルギー 13

 8海洋調査 5

 9その他 27枚 

9.1宇田道隆 9.2沿岸海洋 9.3海洋学の歴史 9.4海洋開発 9.5国際関係


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